The Slow Mo Guysによる、スーパースローを使った、テレビ(ディスプレイ)の解説

検証の対象は、CRT(ブラウン管)、LCD(液晶)、OLED(有機EL)です。

それぞれの違いがよくわかります。

CRTは、表示が行単位であり、残像現象を利用した表示であるのに対し、LCD、OLEDは、表示が「書き替わる」様子が映像で見られます。

CRTは、その瞬間では線のような表示なんですね。

カメラで、CRTを撮影すると、チラチラするのはそのせいだったんですね。なるほど。

なお、動画中では、CRTは秒間24フレーム、LCDは秒間25フレームと紹介されていますね。

最終更新:2018/01/19 10:29
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